保育について

2020.05.13
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ひなた保育園 保育理念

共に生きる力と心を育む

自ら遊びを創りだせる子に

自ら危険を回避できる子に

人と共に協力的に考えていける子に

 

ひなた保育園 保育方針

遊びや生活の中で「生きる力」の基礎となる健康な心と身体を育む
一人ひとりの子供の思いに寄り添い、大人に愛されている安心感の中で、自己肯定感を培う
子どもも大人もワクワク感を感じて主体的に遊べるような豊かな環境を作る
友だちとの関わりや保育者との愛着形成から人との信頼関係を築く


ひなた保育園は子ども同士で思いっきり遊びコミュニケーションを通して、生きる力を育んでいくための大切な場です。楽しく遊んで、おいしく食べて、すやすやと眠る。0,1,2才児は安定した暮らしのリズムのなかで、心身共に健康的な状態を体得していきます。
お母さんと一緒もいいけれど、お友達と遊ぶのもなかなか楽しいもの。子どもの中に芽生えた好奇心と意欲は、お友達とのかかわりの中でどんどん膨らんでいきます。時には泣かされたり泣かしたりしながら、子どもは自分自身の感性で「仲良くやっていく方向」を見つけていきます。
ひなた保育園は自ら育つ子どもたちを温かく見守ります。

ひなた保育園 保育目標

笑顔いっぱい  元気いっぱい  愛情いっぱい